「第2回里山アート展」 2004.9/19・20 9/25・26
帆布キャンプ
生活の場としての里山を再生し、復興する目的で昨年始まった このアート展も今年で2回目。 毎年さまざまな作家さんたちの個性あふれる作品が 気持ちよさそうに自然の中にたたずみます。 草刈からで汗を流しながら作品の構想をねりました。。 初出品の今回は使われていないビニールハウスの骨を使い 自然の中に溶け込む色・フォルム、光と影を意識して 作っていきました。 人々が集まる小屋をイメージして材料の名前をとって 「帆布キャンプ」というテーマにしました。 綿の白と自然の緑、バーの曲線と帆布の直線の対比が 面白く出来たと思います。 初日のパーティーにて、一夜限りのライティングをしました。
Top